おおとし内科クリニックロゴ
内科 アレルギー科 健康診断
お問い合わせメール

おおとし内科地図

おおとし内科電話番号
病院案内
診療受付時間
提携医療機関
所属学会
応援医師の紹介
リンク

 

 

HomePageTOP

おおとし内科地図

 

院長より
病気を見て病人を診ず。おおとし内科クリニック

 
平成15年8月29日発売の「患者が決めた!いい病院ランキング(9万人アンケート)」(オリコン・メディカル発行)で当院が関東地区でアレルギー部門第2位にランキングされています。インターネットアンケートで当院を推薦して下さった方、ありがとうございました。
 
患者が決めた医師のアンケートはこちらです。

平成20年11月17日 

1 おおとし内科クリニックコメント
  アレルギー学会のため、11月27日(木)〜29日(土)は休診です。  年末・年始の診療について: 年末の診療は12月27日(土)まで、年始の診療は1月5日(月)からです。12月28日(日)〜1月4日(日)まで休診となります。ご了解下さい。
2 おおとし内科クリニックコメント
 初診の患者さんの受診は、受付終了の30分前です。午前は12時まで、午後は18時までとなります。土曜日も同じです。  当院の受診は「予約優先体制」をとっておりますが、混み具合によっては予約しても1時間くらい待つことがあります。また、当日の予約はできませんので、ご了解下さい。  また、平成20年4月より、法律の改定により平日の6時以降と土曜日の12時以降に受付された場合、「夜間・早朝等加算」の扱いとなりました。例えば3割負担の場合診療代150円が加算されますので、ご了解下さい。
3 おおとし内科クリニックコメント
   土曜日は2つの診察室を使って、応援医師による二人医師診療体制をとっています。 担当医のローテーション方法は基本的に以下の通りですが、医師の都合により変更がございますのでご注意下さい。

1) 第1土曜日(院長+Dr.山下)    2) 第2土曜日(院長+Dr.鈴川)
3) 第3土曜日(院長+Dr.山口)    4) 第4土曜日(院長+応援医師1名)
5) 第5土曜日(院長+Dr.中島)  

  応援診療の担当医は、武蔵野大学薬学部教授山下医師、東京大学の山口医師、帝京大学内科(呼吸器アレルギー)の鈴川医師 、および中島医師です。
  土曜日はかなり混み合うことが多く、診察室に呼ばれる順番がかなり変わってしまいますのでご了解下さい。また、応援医師の都合で急遽担当医が変わることもありますのでご了解下さい。

■11月: 1日(院長+Dr.山下)、8日(院長+Dr.鈴川)、15日(院長+Dr.山口)、22日(院長+Dr.鈴川) 、29日(学会のため休診)
■12月: 6日(院長+Dr.山下)、13日(院長+Dr.鈴川)、20日(院長 +Dr.鈴川)、27日(院長+Dr.山口)
■1月: 3日(正月休診)、10日(院長+Dr.鈴川)、17日(院長+Dr.山口)、24日(院長+Dr.鈴川) 、31日(院長+Dr.中島)
4 おおとし内科クリニックコメント
   金曜日の午後の診療については、第1週の金曜日のみ院長担当で、それ以外(第2、3、4、5)の金曜日は基本的にはすべて山下先生が担当します。  山下先生の紹介は、左の「応援医師の紹介」をご覧下さい。

■11月: 第1週1日は院長、第2、3週は山下医師の担当です。第4週は学会のため休診です。
■12月: 第1週5日は院長、第2、3、4週は山下医師の担当です。
■1月: 第1週2日は正月休診、第2、3、4、5週は山下医師の担当です。
4 おおとし内科クリニックコメント
 平成20年4月より、健康保険に加入している40歳〜74歳の全員を対象とする「特定健診」が始まりました。  「特定健診」の目的は、「糖尿病の予備群」を早期に発見して、その発病・進行を防ぐための保健指導を充実させることですが、内情は医療費を削減することだけが目的の、合併症による医療費のかさむ糖尿病に焦点を当てただけの国民の健康を真剣に考えた健診とは言えません。当院では今回実施を見合わせることにしましたが、今後の動向を見まして、特定健診を実施するかどうか決めたいと思います。  それ以外の健診はいままでどおりで、小児生活習慣病、子育てママ健診、20歳代、30歳代健診については実施しています。
4 おおとし内科クリニックコメント
(18歳以上の気管支喘息患者さんに対する助成開始)
   
 東京都は、平成20年8月から、気管支喘息の医療費助成対象年齢を全年齢に拡大しています。  申し込みは平成20年5月よりすでに始まっています。該当される方は申し出て下さい。  東京都以外の住所の方は対象外ですのでご了解下さい。 今後、他の都道府県でも実施されることを期待しております。

■平成20年8月から新たに対象となる方の条件  
 ○都内に引き続き1年以上住所を有する方(※)  
 ○現に気管支喘息に罹患している18歳以上の方  
 ○医療保険に加入されている方  
 ○申請日以降喫煙しない方  
 ※ 申請時に、都内に引き続き1年以上住所を有する必要があります。
■煙草を吸い続けながら喘息の治療をする方は対象外です。
■都外の患者さんについては適応されませんのでご了解下さい。
4 おおとし内科クリニックコメント
 当院では、平成20年4月1日より、薬剤費負担を減らしたいと考える患者さんの希望により、長期投与する薬剤その他の一部についてはジェネリック医薬品(後発医薬品)を処方しています。
 一般的には、ブランド品(先発医薬品)の方が安全性・信頼性が高いことは言うまでもありませんが、これも医療費削減を図る厚生労働省の政策の一環として、患者さんの薬剤費負担を減らすべく当院が協力する止むを得ない措置です。使用するジェネリック医薬品については、当院の指定するもののみで、調剤薬局が安価な薬品を選択するという方法を取っておりませんのでご了解下さい。また、ジェネリック医薬品のない薬剤、またご希望に添えない医薬品も多々ありますのでご了解下さい。
 当院としては、あくまでも先発医薬品(ブランド品)を使用することをお薦めします。
4 おおとし内科クリニックコメント

 平成15年8月29日発売の「患者が決めた!いい病院ランキング(9万人アンケート)」(オリコン・メディカル発行)で当院が関東地区でアレルギー部門第2位にランキングされています。インターネットアンケートで当院を推薦して下さった方、ありがとうございました。リンクは上の方にあります。
 また、平成17年6月25日にライフ企画発売の「専門医が選んだ★印ホームドクター(東京都)」に当院が選ばれました。専門医554人が東京都内の医院22,308の中から、安心できる開業医(東京)931人を推薦してくれる企画で、内科医は葛飾区内で6医院推薦されておりました。
 平成20年11月には、ライフ企画発売の「専門医が選んだ★印ホームドクター(東京都)」の改訂版が出版される予定ですが、今回も当院が選ばれました。大変名誉なことに思います。推薦して頂きました専門医の先生方、ありがとうございました。

 

↑このページの先頭へ
Copyright (c) OhtoshiMedicalClinic  お問い合わせ先:03-5648-8111 o-clinic@lck.bias.ne.jp

Counter

produced by www.design1.co.jp
logo